名古屋鉄道
キハ8500形車両
8500形
- 昭和40年に製造された8200形の後継機車両として平成3年に登場した。
- JR東海キハ85系に合わせて作られ、エンジンはカミンズ社製の直噴式350馬力を2台搭載した。
- 最高速度は120km/h、20‰勾配で100km/hの高速走行を可能としている。
- 車体、車内は名鉄オリジナル設計、1000形に似ている。
名古屋本線 神宮前駅
名古屋本線 神宮前駅発 最後の日
カメラマンもイベントもなく寂しい日でした
コンパクトカメラにて

犬山線 徳重〜大山寺間
五条川鉄橋
ブローニ645
1999年4月撮影

犬山線 徳重〜大山寺間
五条川鉄橋
ブローニ645
2000年4月撮影
新鵜沼からJR鵜沼の短絡線を行くキハ8500形
名古屋鉄道からJR高山線直通列車
とうとう廃止の対象になった特急「北アルプス」号
ブローニ645
2000年3月撮影
新鵜沼駅 キハ8500形
ブローニ645
2000年3月撮影

北アルプス号 ラストラーン
名古屋本線 栄生駅

北アルプス号 ラストラーン
名古屋本線 栄生駅
2001年9月撮影
キハ8500形車両